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アイデアの泉

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福島県教育委員会以外のクリエイターさんの記事をご紹介します。 福島の教育を考える上で、読者の皆さんのちょっとしたヒントになるかもしれません。  ※注 このマガジンに掲載した他のク…
運営しているクリエイター

記事一覧

探究が面倒・何もできることがない先生たちへ

とりあえず、気が楽になる言葉をお届けします。 どうですか? 何かしなければいけないという…

〜写真部2人による探究活動〜「高校生の挑戦を一緒に実現!探究活動報告」

こんにちは、地域おこし協力隊のいまむーこと、今村です。 私は前尾記念クロスワークセンター…

宮津市広報
3週間前
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教頭note【アントレプレナーシップ(起業家精神)が注目される理由👀】

研修報告です。5月29日(水)、新潟県高等学校進路指導協議会の総会・研究協議会が開催されま…

【安達東校舎】不耕起栽培に挑戦!ライ麦の押倒し

 5月22日(水)5・6校時目の総合実習にて、福島大学食農学類 特任教授 金子信博先生と…

【「葵の学び」推進委員会】1年葵ゼミ・探究の種まき

17日㈮の葵ゼミです。 生徒は自身が興味の持ったニュースや新聞記事を携え、自身の興味・好き…

★YouTube★「【360°動画】僕たちと一緒に浪江町立請戸小学校を見てまわろう」公開📹…

令和4年度の中学部修学旅行で、浪江町立請戸小学校を見学してきました。 津波に襲われ破壊さ…

教育振興基本計画×実践事例レポート②!<後半>ウェルビーイングな学校づくりって?学校の取組を紹介

ウェルビーイングな学校づくりに取り組まれている上尾市立平方北小学校。(取組の内容については<前半>を御覧ください!) 平方北小学校で働いている教職員の皆さんに、“ウェルビーイング”についてインタビューしました。<後半>では、先生たちのリアルな声をレポートします。 ――初めて校長先生から“ウェルビーイング”という言葉を聞いたときの率直な感想は? 「なんだかよくわからなくて、率直に戸惑いました(笑)一つずつは共感できるのですが、現実を見ると実現の難しさなども感じ、最初は矛盾を

教育振興基本計画×実践事例レポート②!<前半>ウェルビーイングな学校づくりって?…

“ウェルビーイング”という言葉を聞いたことがありますか。 本年6月16日に策定された、第…

文部科学省
9か月前
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【新たな教育振興基本計画】持続可能な社会の創り手の育成と日本社会に根差したウェル…

2023年6月16日、第4期となる新たな教育振興基本計画が閣議決定されました。予測不可能な社会に…

文部科学省
10か月前
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高校生哲学対話サークル #校長室

 命題「我思う、故に我あり(Je pense, donc je suis)」(デカルト著「方法序説」)に出会っ…

未来の教室キャラバン in Yamagata開催!〔参加費無料・6/26申し込み〆〕

経済産業省では新しい学習指導要領のもとで、1人1台端末と様々なEdTech(エドテック)を活用…

STEAM教育に役立つプラットフォームが誕生しました!~PLIJ STEAM Learning Communit…

(一社)学びのイノベーション・プラットフォーム(PLIJ)が「PLIJ STEAM Learning Community…

■ミラメクポイント解説 ■子供の成長に伴走 たくましく学び続ける令和の時代の教師…

2022年12月、日々の学校教育活動を通じて子供たちの成長を支える教師について、養成・採用・研…

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文部科学省の広報note『ミラメク』始めました。

はじめまして。 文部科学省の広報官の小野賢志と申します。 2023年3月31日、私たちは文部科学省の広報誌をフルリニューアルし、『ミラメク ~未来の羅針盤 文部科学省~』(以下、『ミラメク』と呼びます。)を創刊しました。 この名称は、文部科学省のシンボルマークのモチーフである、「未来」を指し示す羅針盤と、英語略称 “MEXT”(メクスト)からとりました。 かつては紙による定期刊行物が、数少ない直接発信の手段でしたが、今日では、インターネットを通して即時に情報を届けられ